子どもの頃好きだったことを思い出して好きのエッセンスを見つけよう!

子どもの頃、好きだったことって、なんだろう?

今日、ふと思い出したことがあったんですね。
今、ビジネス構築のコンサルを
させて頂いているクライアントさんたち。

クライアントさんが、ネット上で
オリジナルの教材を販売できる
ようにお手伝いをさせて頂いています。

ちょうど年末に差し掛かり
「今年中に完成させましょうね」と、
複数のクライアントさんたちの
お尻を叩かせてもらっています。

で、作成してくれた音声を聞いたり、
動画を観たり、システムの設定を
チェックしたりしているときに
あー、なんか、
昔から組み立てることって、
好きだったなぁ〜

って、思い出したんですね。

特にはまっていたのは、
小学○年生の雑誌。

あの雑誌には毎号
付録がついてたんです。

基本的に厚紙を折って、
パーツを組み立てて、
完成させていくもの。

例えば、
レコーダーもどきを作って、
そこに付属のレコードをセットして、
紙の針を立てて。
レコードをまわすと、
ドラえもんの声が聞こえてくる。

なーんてものもありました。

さらに僕には3歳年下の弟がいるんですね。
弟は、そういったものを
組み立てることに興味を
持っていなかったので
代わりに付録を組み立てて
あげたりしていました。

何かを組み立てる
プロセスも好きだったし、
組み立てて完成した物を
見るのも好きだったんですね。

なので、今も、
複数のクライアントさんたちと
何度も作戦会議を重ねて、
一緒に練り込んできた
パーツがどんどん集まり、
そのパーツを揃えて、
販売サイトを組み立てようとしている。

そこに改めて気づいたときに
1人テンションが上がりました 笑

結局、子どもの頃に
ときめいたものに、
大人になっても
ときめきますよね。

あなたが子どもの頃、好きだったことはどんなことでしょう?
そのことのどんなエッセンス(要素)が好きだったのでしょうか?

日々を生きるとき、
“好きのエッセンス”
ぜひ大切にしてくださいね。

今日もお読み頂き、ありがとうございました!

  1. 【5ヶ月で71万円 vol.2】サービス料金を複雑にしてませんか?
  2. あなたが心惹かれる場所は?
  3. 蒲田のスリランカ料理店「ディデアン」での気づき
  4. 商品を売るために必須の3ステップとは?
  5. 相手の状態が変わる魔法の言葉
PAGE TOP